高齢化社会

人口減少を予測するグラフですが、見ているとなかなかインパクトありますね。

国家は、老人を支えるだけに存在する社会になりそうです。
否定的な言い方かもしれませんが、介護も人工知能とロボット化をすすめること重要になり、今後、その市場が莫大に広がることが予想できます。

医療の人工知能化、介護のロボット化、たしかに、数値化している今の医療を見ていると、医者もデーター読みをしているだけですので、西洋医療は限りなく医者に頼るよりも検査数字と、人工知能による病状判断になるでしょうね。

病院の自動販売機や 自宅でできる病院キットなど売り出される時代でしょうね。

人口減少、

日本人人口減は、生まれた人と亡くなった人の差は、年間40万人、この勢い、まだ、増していくでしょう。

地方の県庁所在地が40万人くらいのところってありますので、その人口は、日本のまあまあの街が消滅したのと同じインパクトがありますね。これから一番人口層が多い団塊世代が、10年後くらいから平均寿命に達してきますので、毎年90万か。80万人の出生で、亡くなる人が、200万、300万と増える時期が来ることが予想できます。そうなれば、10年後から30年後には、年間100万人から200万人毎年人口減少していくことになります。

このインパクト 毎年、地方の一つの県が消滅していくのと同じインパクトがあります。

これが、もうすぐ日本に訪れる現実でしょうね。

愛されないマーケティング

人に愛されるマーケティングを考えていろいろ努力している人見ますが、インターネットでその努力どうかと思う。

人生での行い、インターネットの発言まで自分を殺して生きていたら、なにが楽しいのだろうと思う。

日本の社会風習などを見ているといい子でいるのが、正しい生き方だと思うが、いい子が、突き抜けることができるか?といいえば、標準偏差値50止まりだろう。

バカか天才かという偏差値70超えを狙うには、「人に愛されないマーケティング」が大切だと思っている。
愛される話書いても誰が興味持つ。まわりに、同じこと言うやつ多すぎるぞ、

バカにしろ天才にしろ、他人と違うこというから、なにか光る

反対すればするほど、その事柄が前に進む?

(MNBインターネット大学)

政治批判は、その批判を受けた人を成功させるという皮肉。

実は、政治について意見の違い、考えの違いから批判することがありますが、意外と逆の結果を生みます。

反対していたはずが、逆に反対した人が余計に人気を得ることがあります。

良くも悪くも、そのことに意識を向けるとエネルギーが共鳴して、いいことも悪いことに関係なく、その事柄が前に進むという法則があります。

だから、デモが民主主義の主張として効果的かといえば、逆効果の場合も多い、これも宇宙の原理ということです。面白いですね。

チャンスを掴むには・・・・

(MNBインターネット大学)

面白い話をしたいと思います。
「偉い人ほど、時間がある。」
「偉い人ほど、寂しい。」

これを知っていれば、意外とチャンスは目の前にあります。

多くの人は、偉い方は忙しく、沢山の人から慕われて、非常に満足していているのだろう。と想像するかと思います。

しかし、意外と、その逆の場合が、実な非常に多い、

そこが、チャンスなんです。
チャンスは、どこにあるか、偉い人と思う人に話しかけることです。チャンスは、自分以上の人と話をすることで、チャンスは到来するものです。

その心と向上心があれば、人生は変わります。

変わるでしょう。そう思ってください。

目標設定といついつまでに何をする!

(MNBインターネット大学)

ビジネスをする際に、まずは「なりたい自分、これからどんな自分になるのか」を頭のなかで映像を作れという言葉をよく聞きます。
また、目標を明確に書けば、それに向かって実現していくということも。

心の科学のなかで、意識は波動となり、宇宙に影響を与えて時間差を経て自分の目の前に自分のイメージした世界を作り上げるということ。それは、心の波動が、エネルギーになる。量子力学で証明できる世界である。ということをよく言われます。

量子力学は、目に見えない力、まさに、電子行動がどう動くか、どんなエネルギーが与えられているか、振動の中で存在する世界と、聞けば聞くほど、考えれば考えるほどよくわからない世界に入っていきます。

そんなことは、どうでもよくて、ゴールがあれば、ゴールに向かって人は歩いて行くということと同じだとおもっていれば、簡単に理解できます。

自分の心の中で常に。ゴールを決めて生きることが、結果をどんどん作っていくということです。あとは、アクションを起こすということが、人生にとって大切です。

マネーを引っ張る

国際金融と軍産複合体と、日本は一緒に歩めば金持ちになるのか?という疑問があるが、金は確かにそこにはある。金のないところと話ししても永遠と金持ちにならないという理論からいえば、ある意味、今の選択もまちがいじゃない。しかし、庶民に金が回るかといえば、全く別問題である。

以前も述べたが、日本の国家予算をいくらどう見ても。国民を豊かにする投資資金がないということがわかれば、あとは、どこから金をもらうかということに頭をつかわなければならない。

すなわち、国際金融とつながりを強化して、如何に資金を引っ張ってくるかということにエネルギーをつかったほうが、お金の流動がうまれるだろう。

国際貿易

MNBインターネット大学)

国際貿易とはどんな仕事か?それは、情報格差と物価格差を利用した商売、だから、遠くの国、多くの人が知らない国と取引するのが利益を出しやすい。

いまは、インターネットで情報を色々ひらうことができるが、しかし、現地の言葉ができないと調べることができない情報、もたくさんあります。

簡単に言えば、現地に出向けば簡単に知り得る情報でも、遠くから眺めていても何も見えてこないということがいえます。

貿易は、行動力が商売の結果を生むと言っても過言ではありません。

世界のどこでもチャンスを感じたら明日にでも飛行機に乗って出かける気持ちがあれば良いビジネスができるでしょう。

核廃絶と最終処分

(MNBインターネット大学)

核廃絶を訴えるのであれば、生みの親である日本がそれをすることも視野に入れる。
日本は、核兵器の研究を世界で初めて行っている。そのことが、アメリカ、ロシアなどにも情報がながれ、核兵器の研究を加速させた。核兵器を考えたのが日本であって、被爆したのも日本であった。また、核事故も日本が経験した。
すなわち、日本が生み出した技術で、日本人が悩んでいることになる。平和利用の核ということをうたって開発した原子力発電所も事故をおこした。
中間処理場までは存在するが、最終処分場は未だないのが、現実である。

まさに、日本がはじめた世界最初の研究が、皮肉的結果になっている。
ある意味、神のお告げではないが、最終処分する高い技術と、安定した治安、そして、四方を海に守られている国ならできること、それは、完全なる核の廃絶だろう。ある意味、最終処分をできる技術、また技術者を世界から集め、世界の核の処理をすることは、日本にとって最大の外貨獲得ビジネスになる。
また、核処分をするということで、世界の永世中立国、また、軍事核処分特区なるものができ、世界的な平和連合を日本つくることができるだろう。
ある意味、軍事的世界連合が管理した最終処分を行う平和のシンボルになるチャンスはもっていると見ている。

一説には。日本に世界政府樹立が可能性があるという予言的な話をきいたことがあるが、世界平和行政機関がこれによって生み出すことができるのでないかと考えている。

日本に世界の富を集める方法は、ある意味、日本が生み出したものを最終的に後片付けするということかもしれない。

日本の原爆開発の歴史

(MNBインターネット大学)

あまり知られていないが、原子爆弾を初めて世界で成功させたのは、日本と言われている。理化学研究所で研究された原子爆弾の実験が世界初の成功をしたということである。

世界初の核の臨界超えである

日本の原子爆弾開発(にほんのげんしばくだんかいはつ)では、第二次世界大戦中に日本で行われた原子爆弾の開発計画と、第二次世界大戦後の状況について記述する。
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