グローバル化する社会の中で個人主義で生きていくことを学ぶ大学

グローバル化する社会の中で個人主義で生きていくことを学ぶ大学「MNBインターネット大学」

簡単に言えば、世界を自由に往来して、自分の行きたいと思ったときに、行きたい場所で生活できるライフスタイル。今の世界はそれを実現できる社会システムが出来上がっています。

すなわち、世界の情報を掴み、右から左への情報を転訛し、そして、その情報格差で利益を得る時代。それは、大人数は必要なく、まさに個人で全て行うことができる。

金融、貿易のワールドトレードの世界は、それでOKです。ビジネスをするための法人、そして、ネットバンキングとインターネットの繋がる環境があればそれでビジネスは成立する時代です。

逆に、何もしないでいることが生きられない時代になるのは見えています。社会補償制度が崩壊したとすれば、200万人以上の生活保護生活者、また、失業保険を頼っている人など、国が保証してくれると思う安心感があるから依存できます。もし、財政破綻して明日から社会保障金が明日から支給しないとなれば困ります。海外で生きていて思うこと。社会保障制度が充実している日本はある意味いままで幸せな国、だから、なにもしないことがベストであって、やることがリスク。

もし社会補償制度がなければ、何もしなければ、収入の見込みもなく、やらなければ死ぬだけです。

人間、背水の陣になりやっと、火事場のクソ力を出せるものです。

常に、背水の陣と思い世界に飛び出し何かを求めていると予想外のチャンスを見つけられる可能性持っています。それを見つけながら地球で生きていくということを研究して学ぶことが「MNBインターネット大学」の目指す教育方針です。