金儲けの仕組み

数年前から思っていたこと。金融と不動産のビジネスをする。金融投資と不動産投資は、連動する投資である。
また、貿易に関しても取引商材としては金融商材にもなり得る。
そう考えたとき、世界のマネーがどう動くか、それを考えたときに、金融、不動産、貿易をいかに組み合わせるかという部分が大切になる。

儲かる仕事という部分だけにフォーカルしてビジネスを取り組むようにする。
結論、価格競争に巻き込まれるジャンルの仕事は、利益に正直つながらないことが言える。

やはり、究極のビジネスは、金で金を作るということだろう。

ビジネスは、究極はお金という利益を得るために仕事をしている。社会貢献度などのボランティア的意識も大切であるのはわかるが、人生の時間を考えたときに、その考え方ではとても、時間が足らなくなる。

「時は金なり」という言葉があるが、どうも、今のペースのやり方では、所詮自分の人生はこんもんか、という諦めの中で生きることになる。

これから、朝から晩まで24時間 金儲けについてフォーカスして生きることにしよう。そうなれば、どうなるか人生の実験をしてみたいと思っている