突然、梅屋庄吉のことが頭に浮かぶ メッセージだろうか?

突然、梅屋庄吉のことが頭に浮かんだ。日中関係の悪化で、日中戦争を止めようと動いた、そのとき、突然の死期が訪れた。日活の創業者の中国の民主化を支援 した。孫文の支援者として知られる。 彼は最後に思ったことは、「中国とは戦争しちゃぁいかん。俺が戦争をとめなくては。。。」と思い亡くなった。 1934年のことであった。1937年に日中戦争が開戦 その後、泥沼の戦地へと歴史は突入していく・・・・歴史の周期は、72年周期というが、まさに周 期的に言えば、第二次世界大戦の時期にあたる。今の流れは、歴史の周期の波動のままであるのか?

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E5%B1%8B%E5%BA%84%E5%90%89




今一番重要な問題は!

テーマが決まってきました。「新エネルギー政策で平和な社会を!国産エネルギー自給率100%を達成。政権交代」 いいですね。もりあがっていますが、こ の考え方に賛同できる仲間を集めていきます。簡単に言えば、日本にある技術、資源をつかって、危ないところにあるエネルギーに手を出さないということで す。君子危うきに近寄らず ということばがありますが・・・

 

 




 

新たな平和運動を開始

新エネルギーで平和な社会、国産エネルギーで100%需要を満たすことを目指すということをテーマに活動することにします。エネルギー政策が原因で、安保 の話がはじまったので、日本国内で国産エネルギー100%を実現すれば、危ないところに行かなくてすみます。学校でも教えてくれます。夜は外出しないでく ださい。暗い人通りのいない道は、近寄らないで下さい。その精神です。あぶないところにいけば、リスクは高まります。危ないところに行かないのがベストで す、だから、国産エネルギーで日本全体をまかなう運動を起こしていきます。




エネルギーは外国に頼らない。国産エネルギー100%を目指そう!

エネルギー問題と安保問題とは、密接に関係している。すなわち、化石燃料や外国にある地底深くにある燃料に頼っていると、それをめぐって争いが耐えない。 すなわち、国産で出来るエネルギーに100%転換できれば、わざわざ、遠くの国に行く必要もないし、遠くの国の争いは、蚊帳の外になる。エネルギー的言え ば、鎖国政策をしてもやっていける国づくりをしていくことが、先決だと思う。ドイツなどでは、水素をつかった循環型エネルギー政策を随分推し進めている、 ヨーロッパでは、石油に頼らなくても、随分エネルギー問題がクリアーできるレベルまで来ているようである。英語の文献などをみれば、分かるが、日本は、エ ネルギーに関する情報が随分少ないように思う。安保問題の根源はどこにあるか?エネルギー問題ですから、豊かな生活を続けたいという人間の欲求が最終的 に、争いになるのです。地球環境、宇宙空間を見れば、十分なエネルギーがあることがわかれば、争いを論じるほうが間違っているように思う。すなわち、安保 を論じることは。すなわち、エネルギー転換をする。国産で間に合うエネルギーにすることが大切だと思います。




とまらないエネルギーは危険である 人が管理できるエネルギーで行こう!

日本にとって、幸せな世界というのな、どんな国でしょうか?思うに、エネルギー代金が安い国ということになります。原子力は、燃料費を抑えることができる ということで、夢のエネルギーとして、数十年前に、語られましたが、福島の事故があってから、国民の70%以上が、反対しています。確かに、二酸化炭素を 出さないのは良いですが、核を使っているので、一度反応がはじまれば、簡単には、とめることができません、走り出したらとまらない車の運転って怖いですよ ね。まさに、そんな感じ、最後は、どこかにぶつかってとまる意外ありません。すなわち事故です。事故があってからも、止まらないエンジンですので、ぶんぶ ん、車が壊れてもエンジンだけうなりをあげています。最後は、爆発してエンジンがなくなるまで、うごいていますが、燃料は、燃え続けています。とまらない のは困ります。
すなわち、とめられることができないエネルギーはこまってしまうので、核は厳しいのでしょう。
さて、自然エネルギーの欠点は、太陽光、夜は発電しません。風力発電、風がとまったら、発電できません、それじゃあ、化石燃料、原理力以外、24時間発電は難しいという結論かもしれませんが・・・
僕は、水素をやっているので、売り込みもありますが、水素は、結構使えます。
ドイツは、水素の使い方をどうしているか、すなわち、自然エネルギーで水を電気分解して、水素ガスをつくって、タンクに貯蔵しておき、必要なときに水素 ガスを取り出して、エンジンを動かしたり、発電機を動かしたりします。すなわち、水素を蓄電池のような意味合いで、保存エネルギーとしてつくっているので す。風があるときに、風力発電機で電気を発生させ、水を電気分解し、水素ガスをつくる。また、太陽光でも、日中に、電気が発電するときに、水を電気分解し て、水素ガスを作る。
電池として、保管するより、水素ガスとしてタンクに入れて保管するほうが、保管にかかるコストを抑えることができます。水素でエンジンを動かすことができ るか?それは、日本では、十分にそれが出来る技術は開発されています。電機もつくれます。まあ、循環型のエネルギー政策というものは、政治的に大きな決断 ができれば、十分可能なんですよね。エネルギー問題の解決が、平和になります。世界の手本となる日本をつくるべきではないでしょうか




水の電気分解はすごいよ

昔から水で走る車、水で発電機が動かせるか?など、言われていますが、普通に出来ます。さほど難しい話ではありません。水を電気分解すれば、水素と 酸素を発生することは、小学生の理科の実験でも知っている話ですが、それを理論的に説明したのが、ファラデーという物理学者、ファラデーは電気分解をする には、大量の自由電子が必要であるということ提唱しました。大量の自由電子が通過することで、分子間にある共有結合の手が切れて、電気分解を起こす。すな わち、分子がイオン化することができる。という理論です。
動画を公開しますが、これは、私たちが行っている実験です。ですから、簡単に言えば、水を電気分解して、水素と酸素発生させ、燃料を使って発電機を動かしているという事実です。

どれくらいの結果を出しているかといえば、900whのホンダ製のガス用ポータブル発電機を動かしています。燃料を発生させるために、電気分解を行っているんのですが、そのときの消費電力は200wh~300wh程度です。
すなわち、発電機で発電している電力よりも、酸水素ガスを作るエネルギーのほうが、小さい、20%~30%程度のエネルギー消費で、100の力を出すことできていますので、簡単にいえば、永久機関です。
なぜ、そんなことが可能なのか?エネルギー保存の法則について、いろいろいわれますが、エネルギー保存の法則は、それは、熱量の法則であって、古典物理学 であり、ジュールの法則とファラデーの話している量子力学では、理論がまったくちがいます。量子力学では、熱量は関係ありません。電子がどれだけ発生して いるかが問題であり、現在、電子機器の技術が相当高まったことで、割合簡単に、水を電気分解し、エネルギー転換できるようになりました。
細かい話はしませんが、簡単に言えば、ライト兄弟の時代の飛行機は、エンジンの性能が悪く飛ばすの難しかったのですが、今の時代は、エンジンがよくなっ たので、多少設計がわるくても、飛行機を飛ばすことができるという意味と同じで、電子機器の部品の性能が良くなったので、できるようになったと説明できま す。
理論は、量子力学的観点です。
すなわち、このような技術を使えば、エネルギー問題解決できる手段があります。僕は言いたいのは、今は、いろんな方法で、解決する方法があるので、わざ わざ、何千キロも離れたところにある地底深くにあるエネルギーに対して、争うことなどは、しなくても良いようになったのだということを言いたいのです。解 決方法は、日本の電子製品技術には十分あります。
僕は、思うに手っ取り早くエネルギー問題を解決する方法は、水素だと思います。水素の保存、利用方法などに関して、いろいろ規制している法律などを改正す ることで、日本の英知を使えば、たいした問題にならないと思います。新産業の創設になります。しかも、水素は、水からつくっているので、二酸化炭素は、発 生しません。地球温暖化もありません。。。また、水の電気分解は、電気を切れば、電気分解をストップすることができるので、簡単にとめられます。

 

 




弥勒(ミロク)の世界を作るための行動開始

やはり、お告げがあった。「弥勒の世 ミロクノヨ」を作るための活動を行いなさいという声が聞こえてきた。

弥勒の世とは、「平和な社会」「戦争のない社会」ですね。
今は、水瓶座の時代ですから、水がテーマです。すなわち水で平和がおとづれるということでしょう。水すなわち H2O 水素と酸素です。ぼちぼち活動開始します。

ひふみ神事という神の預言書がありますが、その中でも、水で流される,洗濯されるとありますので、水がテーマだとおもいます。洪水、津波などという意味で捉えられる場合もありますが、まあ、水が世の中を変えるのでしょう。




歴史の周期について 72年周期、今は戦争真っ最中

歴史のサイクルというものがあります。72年周期だということです。72年前の今といえば、1943年まさに、第二次世界大戦の真っ最中、人の心 が、今、戦争についてどうかと思うのは、歴史の周期の問題だろうか?第二次世界大戦の最後は、広島、長崎に、核爆弾が投下されたことで終局をした。戦争始 めたときの火花は、小さかったかも知れませが、最後どうなったか?世界で8000万人以上、人が死んだという結果が生まれた。

けんかを売られない条件とは、けんかが強いことが条件である。けんかは、強いが、普段はけんかしないということにしているので平和かもしれない。けんかで きる体力をもつことは、大切、しかし、殴られない限り、殴らない、最高に強いやつというのは、いるだけで存在感があるやつだ。すなわち、存在感がある国に なることと、攻撃できる国になることとは違うと思う。
僕は、今日本の仮想敵国といわれる国に16年も住んでいたが、事実をいえば、弱かったらやられる。しかし、常にやられそうだからといってけんかばかりして いては、身が持たない。一番の防衛先は、気迫があれば、せめて来ない。それが一番安全である。日本人に気迫があれば、誰も攻めてこない。すなわち、個別的 自衛権、今までの自衛権で十分である。僕は、けんかを強くする努力はやめろということは言っていない。しかし、他人のけんかに参戦すること、積極的にけん かにいくことは、NOといっているだけである。他人の喧嘩にまきこまれたら、自分に直接関係ない喧嘩に、どうやって必死に戦えるの、結論負けるよ。




エネルギーの転換を行うことは新しい平和秩序を作る。

エネルギー問題って、どういうことかといえば、究極を言えば、「自由電子をどれだけ集めることが出来るか?コントロールすることができるか?」ということ である。すなわち、電力とつくるために、石油、原子力、また水力、太陽光、風力などをつかっているが、電子を集めるためのエネルギー源でしかないのであ る。自由電子をどうやったら、効率的に集めることができるかを真剣に考えれば、エネルギー問題が解決の糸口は近い。すなわち、動力源はなんでもいいし、そ れ以外の方法でもまったくいいのである。エネルギー源は、自由電子を如何に集めるか?自由電子は、地球上、宇宙全体に、ものすごい量が存在するので、まっ たく量的に不足していない。次の時代、磁界を制覇し、自由電子を簡単に集めることが出来る仕組みをつくったものが、世界最大の金持ちになるだろう。量子力 学の世界になります。




平和な社会をつくるためのエネルギー政策の転換

新しい社会体制を作るための訴えをどこからはじめたらいいのかわかりませんが、僕の主張は、ドイツのぱくりかもしれませんが、水素をエネルギー保存の方法 として、危険地帯にある石油などの天然資源に頼らないエネルギー政策に頼らないこと。危険地帯に行くためのシーラインの確保が、安全保障で記載され、戦争 (合法的な殺人)に関係するなら、それは、放棄して、国産エネルギー100%を達成し、わざわざ危ないところに行かなくても、いい世界を日本が実現するこ とが重要です。と思っているのですが、どういう活動を開始したらいいのでしょうか?とりあえず、周囲の友達に話しをして見ましょう。




見えない世界の解決がなされていないことが原因?

日本と近隣諸国の問題、中国、韓国など、また、靖国問題などいろいろありますが、この問題の根源はどこにあるのでしょう。やはり、見えない世界に関係して いるように思います。70年以上たった今でも、魂の世界では、成仏できていない御霊がたくさんいるのでしょう。そのような御霊が浮遊しており、それが、今 もなお、戦中の思いを現実にしようと、英霊たちの葛藤があるかとおもいます。そのような思い報われないままの御霊が次のステップにいけるように現世の人が 祈りをささげるのが大切かと思います。